本日ご紹介のグッズは、なにわホネホネ団の缶バッチ(キビタキ)です。

 

なにわホネホネ団は、大阪市立自然史博物館で活動している、鳥の仮剥製や骨格標本を制作するサークルとのことです。

筆者はその存在を、メレ山メレ子さんの著書「メメントモリ・ジャーニー」で知りました。こちらも非常に面白いですので、ぜひ読んでみてください。

 

今回紹介する缶バッジは、昨年の「日本鳥学会 2016年度大会 札幌」の一環として開催された、公開シンポジウム『恐竜学者の鳥のはなしと鳥類学者の恐竜のはなし 』の会場にて購入した記憶があります(曖昧でスミマセン…)。

日本鳥学会2016年度大会
日本鳥学会の2016年度大会は、2016年9月16日(金)~9月19日(月)に、北海道大学札幌にて開催されます。

 

 わたしはキビタキのみ購入しましたが、ほかの種類ももっと購入すればよかったー!と今になって思うほど、とても可愛いです。

なにわホネホネ団や大阪自然史博物館のグッズはどれも個性的で、思わず手に取ってしまうものばかりです。

是非皆さん、イベントや現地で見かけたら注目してみてくださいね。

ではまた次回!