【本日の一品】LAMEDALICOの流れ星ネックレスを胸元に

私のあこがれのアクセサリーブランドの一つ、LAMEDALICOのネックレスをついに買ってしまったので、嬉しくて記事にしちゃいます。

LAMEDALICOを知ったきっかけは、エッセイストの柳沢小実さんの著書「大人のおしゃれを探して」。星のきらめきが連なった「流れ星のネックレス」が紹介されていて、一目で夢中になってしまいました。

私の愛読書です↓

ウェブストアにアップされてはすぐ売り切れてしまう人気のブランド。満を持して購入しました!

パッケージからしていい匂い。オーガンジーの中からふわりとポプリの香りが漂います。

 

あああああーーー伝わりますかね?この感動。この写真で見るよりも星たちはぎっしりと量があって、ボリューミーなんです。本当に流れ星みたい。いや、もはや銀河ですね。

そしてやはりこのきらめき。夕陽に照らすと非常に美しかったです。嬉しくて写真を何枚も撮ってしまいました。

付けて自撮りしちゃいました。繊細でありながら顔がパッと明るくなるような圧倒的な華やかさがあります。オールシーズン身に着けて歩きたい。

でも夏にシンプルなTシャツに合わせてもいい感じですね。夜遊びにもつけて歩きたい!などと妄想が膨らみます。

いつか絶対他のアクセサリーも買うんだ!と決意するほど本当に素敵な作品ばかりでした。おすすめです。

それではまた次回!

LAMEDALICOデザイナー小野桃子さんのTwitter↓

【本日の一品】nenerockさんの刺繍ワッペンをまた購入しました!

以前から大ファンのnenerockさんの刺繍ワッペンをまた購入する機会がありました。

前回購入した時の記事↓

【本日の一品】胸熱!nenerockさんの刺繍ワッペン

今回は5種類購入しちゃいました!

はーどれも個性的で最高ですね…今回は自然科学だけではなく、百鬼夜行や鳥獣戯画などのモチーフもあって、迷いに迷っちゃいました。

まずは念願のカタゾウムシ!新作ですね。

触覚や脚の細かい部分まで表現されているのに驚きました。キラキラした輝きはラメの糸が使われているようです。

私のカタゾウムシスカートはこちら↓

【本日の一品】マメコ商会のカタゾウムシスカート

こちらも新作、百鬼夜行の琵琶牧々です。百鬼夜行もいくつか種類があって非常に迷いました…

この琵琶牧々にしたのは、加工や糸の色使いの細かさと、ぼんやりした良い表情に惹かれたからです!かわいい!

お次は鳥獣戯画の蛙です。これもいくつか種類がございました。おどけた表情が良いですよね。糸だけでこんなに本物に迫る表現ができるのか…!と感動しちゃいました。

そして木彫りの熊。この熊ものんびりした表情してますね。鮭の木の感じもリアルです。

最後に漢字のワッペン。これも種類があって迷ったのですが、私は「賢者」にしました。こっそり夫のトレーナーとかに貼っちゃおうかな…

本当はこのほおずきづくしも欲しかったなぁ。

私のワッペンコレクションにまた素敵なラインナップが揃いましたね!これからも応援し続けていきたいと思います。

皆さんにもお勧めです。ではまた次回!

nenerockさんTwitter↓

うみねこ博物堂での思い出と購入したもの

もう11月も中旬ですねぇ…昨年の写真を整理していたら、うみねこ博物堂でハッスルしていた時の写真を発見しましたので、今回はその模様をお送りします。
(店内は当時確認の上撮影しました)

「自然科学と古物の店」なんと素晴らしい響きなのでしょう…

店内はまさに宝物の山!!

アンティークのブローチにガラス瓶、部屋に飾ってニマニマ眺めたい物ばかりが揃っています。

そして忘れちゃいけない、標本たち!

きらめく鉱物標本や…(ここら辺は娘が爆買いしそう)

ウニの標本など…!

植物の種などもたくさん。ここら辺は私が爆買いですね。アンティークの品々ともよく合いそう。

昆虫の標本と一緒に、生き物をモチーフとした様々な雑貨も並んでいます。

ああ、このお店に住みたい…!と何度思ったことでしょう。先日紹介したひよこまめ雑貨店の作品もお店に並んでいます↓

【本日の一品】レトロな自然科学マッチに夢中!

私が購入したのはこちらの昆虫ブローチ。日本製ですかね?

つやつやとした金属の見た目や触り心地がたまりません。シンプルなシャツにつけて歩きたいのですが、もったいなくてまだ台紙から外せていません。これは、また買いに行くしかないやつですね…

皆さんもぜひ、お気に入りの一品を探しに行ってみてくださいね。

ではまた次回!

 

【本日の一品】なにわホネホネ団のキビタキバッチに惚れ惚れ

本日ご紹介のグッズは、なにわホネホネ団の缶バッチ(キビタキ)です。

 

なにわホネホネ団は、大阪市立自然史博物館で活動している、鳥の仮剥製や骨格標本を制作するサークルとのことです。

筆者はその存在を、メレ山メレ子さんの著書「メメントモリ・ジャーニー」で知りました。こちらも非常に面白いですので、ぜひ読んでみてください。

 

今回紹介する缶バッジは、昨年の「日本鳥学会 2016年度大会 札幌」の一環として開催された、公開シンポジウム『恐竜学者の鳥のはなしと鳥類学者の恐竜のはなし 』の会場にて恋丹生した記憶があります(曖昧でスミマセン…)。

日本鳥学会2016年度大会
日本鳥学会の2016年度大会は、2016年9月16日(金)~9月19日(月)に、北海道大学札幌にて開催されます。

 

 わたしはキビタキのみ購入しましたが、ほかの種類ももっと購入すればよかったー!と今になって思うほど、とても可愛いです。

なにわホネホネ団や大阪自然史博物館のグッズはどれも個性的で、思わず手に取ってしまうものばかりです。

是非皆さん、イベントや現地で見かけたら注目してみてくださいね。

ではまた次回!

【本日の一品】モエレ沼公園のピンバッジ

先日、札幌国際芸術祭を訪れた際に、何かグッズを購入しようと思って、モエレ沼公園会場でこちらを購入しました。

じゃん!ガラスのピラミッドのピンバッチです。

芸術祭で見た美しい作品の数々がよみがえります。

 

上品な作りになっているので、ちょっとおしゃれする日の胸元にも似合いそうです。

モエレ沼公園のオリジナルグッズには、他にもスタイリッシュなものがあるので今後集めていきたいです。例えば↓のトートバッグ。

モエレ沼公園オリジナルトートバッグ - モエレ沼公園オンラインショップ | MOERE ONLINE SHOP
モエレ沼公園のオンラインショップ。イサム・ノグチデザインの照明「AKARI」や「AKARI絵紙」、Tシャツやタンブラーなどのモエレ沼公園オリジナルグッズを取り扱っており...

 

街歩きの際のサブバッグに良さそうですね。日常使いできるグッズ、大事です。

他にも芸術祭の会場で、SIAFオリジナルグッズや、それぞれの会場で制作しているグッズもいくつか購入しましたので、またいつかご紹介できればなと思います。

それではまた次回!

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モエレ沼公園

ガラスのピラミッド ピンバッチ

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モエレ沼会場について紹介されています。

【本日の一品】イボタガの平皿に何を載せようかな?

今回の一品は工房うむきさん作のイボタガの平皿です。

この精巧さ、ため息が出ますね。私は博物ふぇすてぃばる2016で購入しました。先日京都で開催された、いきもにあ2017にも出展されたそうです。

私は今年行けなかったので、Twitterの戦利品報告を指をくわえながら見ておりました…来年がんばろ…

工房うむきさんのTwitter↓

工房うむきさんは手ぬぐいもかなり素敵で、博ふぇす当日も多くの陶器や手ぬぐいが並んでおりました。

おたまじゃくしの箸置きとかも迷ったのですが、このイボタガの羽の美しさと、普段使いできそうなサイズに胸を打たれ、気付いたら買い物袋の中に納まっておりました。

脚付きなところも安定していて使いやすいです。煮物を美しく盛り付けてみたいな。

他のお皿やマグカップや手ぬぐいも集めたいですね。生き物好きな友人知人へのプレゼントにも良さそうです。喜んでくれる顔が目に浮かびます。

それではまた次回!

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工房うむき

イボタガの皿

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「ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌」で忘れられない別れについて考える

もう終わってしまったあとの更新で大変に恐縮なのですが、2017年11月4日(土)に、第4回新千歳空港国際アニメーション映画祭に行ってきました。

今回で4回目となるこの映画祭、実は初めての参戦でした。お目当ては映画祭の招待作品である「『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』35㎜フィルム上映」でした。

『ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』35㎜フィルム上映

幼い頃、大判コミックスをむさぼるように読んでいたのですが残念ながら映画は未視聴。これはまたとない機会だということで、前売り指定券を購入し、娘と行ってきたのでした。

これを会場に持ってきていた人もいました。

見終わった後の感想を美術展の手帖にまとめたりもしました。

【本日の一品】「美術展の手帖」で作品と向き合った時の心の動きを残そう!

あらすじはこんな感じです。

”めんこい”とは”かわいい”という意味。動物好きのまる子は、『めんこい仔馬』の歌がお気に入りの1曲となる。その日の帰り道。まる子は静岡のおばあちゃんの家に遊びに行くことになっていた。幸運にもクラスメイトの花輪クンのロールスロイスで送ってもらえることになり、まる子は大喜び。すっかり気分はおじょうさまに。途中、まる子は似顔絵書きのお姉さんと知り合った。白い紙の上にサッサッと顔を描いていく様子を見て、絵が大好きなまる子は大感激。お姉さんと親しくなっていく。

手帖の内容、一部ですが、こんな感じですね。

もう全部で8回くらい泣きましたね。ぐっちゃぐちゃになりました。コミックスで読んでいた時も泣きましたけど、元の映画はこんなに素晴らしかったのかと…思い出すだけで今も涙が出てきます。

感想として書きたいことは山ほどあるのですが…個人的に、つい最近学生の頃にお世話になった先生が亡くなられたばかりだったので、この映画の「誰の人生にも忘れられない別れはある」というテーマに泣かされました。

特に、音楽の先生の大石先生。まる子ちゃんが生きていた時代で、大石先生くらいの年齢ならば、戦争で壮絶な別れを経験したこともあるでしょう。一瞬差し込まれる出征のシーンは、単に「めんこい仔馬」の曲の内容なのか、大石先生の過去なのか…

自分の力ではどうにもならない、大きな力によって人々は引き裂かれてしまう。そんな中で本当はつらいのに、涙をこらえて笑って送り出さねばならない…コミックスとは違う映像処理やカット割りが多く、それによって登場人物の深い心情を知ることができたのもよかったです。

スタッフロールを見ると寒気がするほどの豪華なスタッフの皆さん。細やかな演出によって登場人物全ての良さが引き出されていましたし、音楽とアニメーションの融合はもちろん伝説的な内容になっていました。

はーDVDいつか出ないかなー無理かなー…と思いながら、また上映する機会があれば、足繫く劇場に通おうと思います。

それではまた次回!

【本日の一品】土偶ピアスで考古学の世界へレッツゴー!

ミュージアムグッズ、または博物学や自然科学をテーマにした雑貨は数多くあれど、実は私、アクセサリーをなかなか持っていないんですよね…

素敵な作家さんの存在を最近知るようになり、これから増えていくとは思いますが、今手元にはあまりない状態。

そんな中でも私が持っている貴重なアクセサリーを今回はご紹介。

博物ふぇすてぃばる2016にて購入したイヤーアクセサリーです!

こちらを発見したのは、「考古学ふぇすてぃばる」さんのブースでした。

 

出展者は「土偶と縄文のポータルサイト・どぐぽた」さん。出展者紹介によると、「10月9日を土偶の日にする活動をメインに縄文文化や土偶の愛らしさを伝えるサイト「どぐぽた。」の編集メンバーをメインに、それぞれが考古学への愛を表現します。」とのことです。

どぐぽた。〜土偶と縄文のポータルサイト〜
オリジナル縄文グッズ、フード、ワークショップ、パフォーマンス、映画・・・それぞれの「縄文」を持ち寄って、1日限りの縄文村が東京中野区に出現します。 縄文好きな...

 

物販のすぐ横で土偶パフォーマンスとして妖しく踊り狂っているパフォーマーさんの姿を横目に(ごめんなさい)、私は可愛いアクセサリーに目を奪われてしまいました。

付けてみたところ。おお!土の存在感はあれど、これなら日常使い出来る!!と即買いしてしまいました。

他にもかわいい考古学グッズがつくられているのが、見ていて幸せな気持ちになります。ぜひ、考古学の面白さを今後も伝えていってほしいです。勝手に応援しています!

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どぐぽた。

イヤリング

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MURDER POLLENの展示会で真珠の島を纏った話

私がMURDER POLLENというアクセサリーブランドの存在を知ったきっかけは、雨宮まみさんの記事でした。

「それどこ」の雨宮さんの記事はどれも面白く、なかでもこのMURDER POLLENを紹介した記事がぐっときて夢中になりました。

MURDER POLLENさんは草花や動物など、自然界で強く優しく儚く生きるものたちを多くモチーフとして取り入れております。そう、私はミュージアムグッズオタクだし、博物館大好き人間だし、好きにならないわけがないのです。

特に天然石の行列のような作品を見ると、よく自分のinstagramでアップしているような、実のある植物を思い起させてくれるのです。これを自分の身体に纏えたら、そりゃもう幸せな気分になるでしょう。

いつか必ず絶対お迎えするんだ!と思い、instagramをチェックし続けたある日、メトロクス札幌さんにて展示会が開催されるとのお知らせを発見!

これは行かなくては!と、いそいそと出かけてまいりました。

どこまでも目移りする世界

メトロクス札幌さんのドアを開けると、そこにはキラキラと輝く天然石が、星々のように散りばめられていました。

私が展示会に行った当日は、作家の山本亜由美さんが在廊しておりました。

石や材料について、作品のイメージについて、石が大好きな私の娘について…もう楽しくてお話が止まらず、今すぐにでもまたお会いしたい!と思うほど、クリエイティブなパワーがあふれ出ている素敵な方でした。

それにしてもこの数!どれも魅力的で頭がくらくらしてしまいます。まるでひとつひとつが絵画の世界や、映画のワンシーンのよう。

山本さんが「ぜひ試着してみてください!」「これが似合うと思います!」と薦めてくださったおかげで、自分はどのようなアクセサリーが似合うのか見えてきたのでした。

 

格好いい熊!! 10/17tue-10/26thu spiral showcase exhibition start!!

ayumi yamamotoさん(@leonardo_abc_)がシェアした投稿 –

ちなみにこの左端の赤いサンゴのネックレスを付けさせていただいたのですが、これが意外と似合うんですよ!自画自賛しちゃいますけど!

「こんなに派手なネックレス、似合うのかな…?」と思っても、付けてみなくちゃわからない。自分の顔立ちがこのネックレスに負けていない…というか、別に私はアクセサリーと戦争をしているわけではないのに、なぜ勝ち負けで、どちらの存在感が強いかで考えていたんだろう?と思うほど、自分にしっくり馴染み、自分の良さを引き出してくれました。

本当に、ぜひ皆さんも展示会に足を運んで、実際に身に付けてみてほしいです!

バロックパールが手元で輝く

季節は11月。そう、もうすぐクリスマス。ということで、自分へのクリスマスプレゼントに何かひとつ自宅へお迎えしようということになりました。

目を付けたのはリングのコーナー。MURDER POLLENのリングは、それこそ天然石が一枚一枚の花弁になっているような作品が印象的でした。

しかし今回は、ひとつの石をフューチャーしたようなリングが多く、私はこのバロックパールのリングにすっかり魅せられてしまいました。

そう、最近なぜか自分の中でバロックパールブームなのです。最近購入した「美の壺」の真珠編の書籍版も素敵だったし、これは運命なのかもしれない…

この本お勧めです。

付けてみました。可愛い!まるで真珠の島が自分の指に乗っているよう!最高!ということで、インスピレーションで選び、この子をお迎えすることにしました。

おわりに

購入ののち、近所のカフェで早速装着。あー幸せ。自分の指をいつまでも見つめしまいます。

自分にフィットするからこそ、お気に入りのアクセサリーが似合う自分に自信が持てる。このご時世に、自分の味方になってくれる心強いアクセサリーだなと思いました。

どれひとつとして同じものはない天然石の魅力にハマってしまうMURDER POLLENの世界。11月15日までメトロクス札幌での展覧会は開催されておりますので、ぜひ行ってみてください!

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「MURDER POLLEN EXHIBITION VOL.7」
2017/11/3(金)〜11/15(水)

メトロクス札幌
北海道札幌市中央区大通西26丁目1-18 円山アーク1F

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娘にはここら辺をクリスマスに買ってあげようかな。

私は上記3冊が欲しいです。

【本日の一品】「美術展の手帖」で作品と向き合った時の心の動きを残そう!

さてさて、前回の記事でお話ししていた「展覧会の鑑賞記録ってどうしてる?」という話題。

【本日の一品】余ったポストカードの使い道はこれで決まり!

私はこの手帳を使っております。

美術展の手帖
 美術展覧会に日常的に足を運び、その楽しみが人生に欠かせなくなっている人のための、展覧会をきちんと記録しておくための手帖。展覧会名、展覧会場はもちろん、展覧...

 

私はこの「美術展の手帖」を使い始めました。ミュージアムグッズのコレクションの一つとしてしばらく保存していたのですが、今年は札幌国際芸術祭もあるので満を持して使い始めました。

Amazonでも購入できます。

 

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1冊で16回分の展覧会を記録できます。

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展覧会のデータの他にも…

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好きな作品やそうじゃない作品、一日の行動記録、ミュージアムショップで購入したものを書き込めます。

フリースペースはこんな感じ。これはsunuiの展示を見に行った時のもの。

【本日の一品】sunuiのカンカンバッチをお迎えしました

イラストと文章中心に書いていますね。展示を見た後に喫茶店でのんびり書いた記憶があります。この手帖に書いたことをもとにブログの記事を書きます。

こちらは前田麦さんの展示を見に行った時のもの。このときの記事も書きたいなぁ。早く書かなきゃなー。

このときはデジカメを持って行ったので、たくさん写真を撮って印刷して手帳に貼りました。読み返したときに作品の細部がわかるので、新たな発見が常にあるなと思います。

使い終わった手帳にはテプラで日付を振って本棚で保管しています。現在使っている手帳には、背表紙にマスキングテープを巻いて、一目でわかるようにしています。

11月も素敵な展示やイベントだらけなので、またすぐにページが埋まってしまいそう。1冊で16回は少ないのかもしれないですが、じゃあ普通のノートに書きたいかといわれるとそれはちょっと違うし…

「好きな作品」「一日の行動」など、ある程度のガイドラインが手帳にあると、鑑賞する際の基準にもなって楽しめます。今年度いっぱいはこの手帳を使い倒してみようかなと思います。

皆さんもぜひ素敵な作品鑑賞ライフをお過ごしください。

それではまた!

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青い日記帳(編)

美術展の手帖 ¥1,080

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